腕時計投資新聞

腕時計の[買う・使う・売る]すべてを楽しむ専門サイト「腕時計投資ドットコム」

「パシャC」の記事一覧

最終世代のパシャC、カルティエW31074M7

1995年にデビューしたパシャCは、2016年頃に生産終了となりました。 その約20年という期間においてラインナッ…
2018年7月26日更新

やや高くなった、カルティエパシャCクロノグラフW31048M7

腕時計ブームだった2000年前後という時代において、カルティエの人気モデルといえば、パシャCやタンクフランセーズという存…
2018年7月5日更新

人気がある様子、カルティエパシャCメリディアンW31029M7

カルティエのパシャは近頃値下がり傾向となっているモデルが目立っていますが、パシャCにおいてもそれは同様な様子です。 …
2018年6月26日更新

99年クリスマス限定の、カルティエパシャC W3104645

カルティエのパシャCには「クリスマス限定」という存在が多々あり、かつては毎年クリスマスの時期になると限定モデルが発売され…
2018年5月28日更新

紺文字盤はやっぱり高く評価、カルティエパシャC W31047M7

パシャCは2000年前後の時期において、新品実勢価格が20万円台後半という水準でした。その頃、パシャCと同じ価格でどのよ…
2018年4月10日更新

程度の良いモノの相場は安定、パシャC黒文字盤

パシャCという腕時計は、第一次時計ブームだった2000年前後においてメジャーな男性用モデルでした。 当時の新品実勢…
2017年9月25日更新

10万円台の楽しみ方、カルティエパシャCビッグデイト

2017年の相場において腕時計を買おうと思ったときに、そこそこ人気があるモデルを買おうと思ったらどのモデルでも中古で25…
2017年8月19日更新

かつてレア物と言われた、カルティエパシャCクロノグラフW31039M7…

パシャのクロノグラフといえば、フレデリックピゲ製機械を搭載するパシャ38mmの印象が強いですが、パシャCにもクロノグラフ…
2017年7月4日更新

紺文字盤ビッグデイトは最も高い傾向、カルティエ『パシャC』W31047…

既に生産終了となったカルティエのパシャCですが、95年のデビューから生産終了までの間には様々な文字盤バリエーションが存在…
2017年4月11日更新

2つの希少要素がある、カルティエ『パシャC』白文字盤W31015M7

パシャCといえば、白文字盤と黒文字盤が最も印象深い存在。 この白文字盤と黒文字盤がデビューしたのは96年頃。 …
2017年3月1日更新

凝ったグリッドデザイン、カルティエパシャCグレー文字盤W31023M7…

1995年にデビューしたカルティエのカジュアルスポーツモデル、パシャC。 90年代後半から始まる時計ブームの際はブ…
2017年2月23日更新

カルティエパシャCメリディアンW31029M7、人気のあるメリディアン…

エクスプローラ2のように、ベゼルとGMT針で第二時刻を確認するというオーソドックスなGMT機能を有するパシャCがこの「メ…
2016年11月26日更新

細かい仕様違いが面白い、カルティエ『パシャC』白文字盤(SWISS表記…

最近10万円台前半と安めの印象があるパシャC。様々な年式と仕様があるため、古いモノが高かったり新しいモノが安かったりと、…
2016年9月2日更新

パシャC=男性はやっぱりありかも

カルティエパシャCというと、本来男性用の時計でありながら「女性用」という印象が強い時計。以前より「男女兼用」という表記が…
2016年8月5日更新

グリッドをイメージした文字盤の、『パシャC』ピンク文字盤

パシャCはパシャに対してカジュアルなパシャ、という内容で1995年に登場した腕時計です。カジュアルといってもブルガリのア…
2016年7月27日更新

かつてレア物とされた、黒文字盤のカルティエ『パシャC』

パシャといえばカルティエの防水腕時計のラインナップ。エル・ジャウイ公(男性)が「プールでもつけられる時計がほしい」とオー…
2016年7月24日更新

腕時計を探す